Message

メッセージ

CHURA AYUSが
目指すこと

社名の由来

CHURA(チュラ)=沖縄の⾔葉で「美しい」

AYUS(アーユス)=サンスクリット語で
「いのち・⽣命・⽣きる⼒」

「美しいいのちの⼒を育む」
という想いを込めています。

Mission

誰もが⾃分を⼤切にしながら
⽣きられる社会をつくる。

Missionのイラスト

Vision

セルフケアが特別なものではなく、
⽇常に根づく社会を実現する。

〜誰かの笑顔が遠くへ消える前に
誰かが⼿を差し伸べる未来へ〜
※誰かは他者だけでなく
「⾃分で⾃分に⼿を差し伸べること」も含んでいます。

Visionのイラスト

Value

・ウェルビーイング ファースト
・⾃分らしく⽣きる
・こころ・⾝体感覚・五感を⼤切にする
・多様なつながりと⽀え合いを育む
・⾃然との調和

Valueのイラスト

Slogan

こころに笑顔の種をまく

Sloganのイラスト

Message

こころのケア、できていますか?

皆さん、体のケアは当たり前のように
行っているのではないでしょうか。

のどが痛ければ、のど飴をなめる
ちょっとした切り傷には、バンドエイドを貼る
やけどをしたら、氷で冷やす
疲れていれば、ゆっくり休む

時には自然治癒を待ち、
自分の手に負えないと感じたら、病院を受診する。
私たちは自然に、体を守る行動をとっています。

では、 こころのケアはどうでしょうか。

日々のこころの状態に、気づいていますか?

こころが疲れている
こころが限界に近づいている
そんなサインに、気づいていますか?

反すう思考(ぐるぐる考え続けること)や、
ネガティブな思考から抜け出せなくなることは、
誰にでも起こり得ることです。
やがて自分を責めてしまうことも。

それでも多くの場合、
「がんばることで何とかしよう」と、
自分のケアを後回しに
してしまうのではないでしょうか。

こころのケアも、学び、身につけられるもの

こころのケアとは、日々の思考や感情、
体のサインに気づき、
自分自身を大切に扱うことです。

そうすると、無理をしてがんばり続ける前に、
自分をいたわる選択ができるようになります。

こころのケアは、特別なものではありません。

体のケアと同じように、
日常の中に取り入れていくことができるものです。

予防として取り組むことも、
軽い不調のうちに自分で
手当てをすることもできます。
それは、こころの不調が重症化することを
防ぐことにもつながります。

ひとりで抱え込む必要はありません

自分自身で自分をケアする力を育てることは、
とても大切です。
でも、すべてを一人で抱え込む必要はありません。

こころのケアをしていきましょう。
体も整えていきましょう。
ストレスとの付き合い方を、
少しずつ変えていきましょう。

体のケアもこころのケアも含めて、
自分を大切にすることがセルフケア

一緒にセルフケアを学び、自分を大切にしながら、
自分自身の健康を守っていきましょう。

セルフケアリトリートの開催

CHURA AYUSは、沖縄を中心に、日常から少し離れて、こころと体を整える セルフケアリトリートを開催しています。

「リトリート」が特別すぎるものではなく、安心して一休みできる場所として、 “日常の中の安らぐ非日常”となりますように。

セルフケアが、皆さんにとってもっと身近なものになりますように。

一緒にセルフケアの普及に取り組んでくださる パートナー様も募集しています!お気軽にお問い合わせください。